会社沿革

2000
  • コミュニティーエンジン株式会社設立
    (株式会社エニックス(現:株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス)の出資による)
2001
  • MMOG 開発用ミドルウェア VCE をリリース
  • MMORPG デモプログラム MM-Suite をリリース
2002
  • P2P ゲーム開発用プログラム PP-Suite をリリース
  • ロビー機能開発用プログラム Lobby-Suite をリリース
  • 課金データベース接続用デモプログラム AC-Suite をリリース
2003
  • 稀億網絡軟件(北京)有限公司設立
2004
  • ネットの中の不思議な箱庭 gumonji を発表
2005
2006
  • VCE 採用数が 20 タイトルを突破
2007
  • オンラインアプリケーション開発用ミドルウェア VCE2 をリリース
  • ネットワークゲーム開発用ミドルウェア World Synthesizer を発表
  • 開発者のための情報サイト Community Engine Plus を開設
  • VCE が「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(R)2007」システム・基盤分野を受賞
  • 東京ゲームショウ、CEDEC、Montreal International Game Summit に初出展
2008
  • P2P マルチキャストネットワーク開発用ミドルウェア LiquidSync をリリース
  • Tech Venture 2008 を受賞
  • Game Tools & Middleware Forum に初出展
  • 稀億網絡軟件(北京)有限公司解散
  • VCE が日本国内のオンラインゲームシェア 50% を達成
2009
  • VCE 採用数が 40 タイトルを突破